akiraの男旅〜ナンパのすゝめ〜

男の成功はナンパと共にあり。旅とナンパとビジネスのハイブリッドブログです。出張・旅先におけるナンパの記録とビジネス・社会生活に応用できるナンパのススメ(男旅ブログ改名復刻)

仙台出張シリーズ②ショジョの奇妙な調教第2部

仙台出張1stの際にクリスロードでナンパし30分の飲み会で出会った横山由依風のヴァージン女子大生との模様を描く本シリーズ。

 
第一部ではソロアポ開始から公園でのファーストキスまでをお届けしたが、彼女の冒険はまだ始まったばかり。
 
果たしてこの先彼女の才能はどう開花していくのか?
 
乞うご期待。
 
〜ここから本編〜
 
 
結局部屋までついて来た由依。
 
 
やる事やると宣言して部屋まで来たような状況なだけに、即の可能性は高いが相手は処女。
 
 
途中でグダったりこちらがチングダする可能性も無きにしもあらず。
 
 
流石に部屋入ったところでガチガチに固まっている由依
 
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私は「とりあえず座りなよ」と彼女を招き入れる。
 
 
コーヒーでも飲む?と聞こうかと思ったが、ここで余計なクッションを挟むのは無粋。
心の中でシュトロハイム
 
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と突っ込みを入れて来たので気を引き締め直して由依の施術にかかる。
 
 
私「じゃあ肩から始めようか」
 
 
由依「えw」
 
 
私は由依に背を向けさせて、肩甲骨の上あたりから指圧を始める。
 
 
私「リラックスしてくださいね」
 
 
由依「気持ちいいです」(*´-`)
 
 
弱めに肩周りを指圧し終えると、背骨の窪みの両脇を指先で掴むように力を込めて指圧していく。
 
 
私「かなり凝ってますね。勉強疲れですか?」
 
 
由依「あまり運動しないんで…」
 
 
私「それはいけませんね。血行が良くないです」
 
 
 
 
 
お気付きの方はいらっしゃると思いますが
 
 
 
 
 
 
茶番です
 
 
 
 
男と女の間に茶番は不可欠なのです。
 
 
肩と背中が終わると私は由依をベッドに寝かせて靴を脱がせる。
 
緊張を少しでも和らげるためにうつ伏せからスタート。
 
 
足裏とくるぶしの丁寧なマッサージからスタートする。
 
 
由依「足臭くないですか?」
 
 
私「ご褒美です」
 
 
由依「キモいww」
 
 
ふくらはぎから、太ももにマッサージ箇所が上がっていくにつれて由依の身体が強張り始める。
 
 
 
ついにあのセリフを言う時がやって来た…
 
 
 
私「由依さん」
 
 
由依「何でしょう?」
 
 
 
リンパの流れ、良くしていきます
 
 
 
由依はめっちゃ笑ってくれた。
 
 
そうこれは初体験ではなくマッサージ。
 

そう思って緊張しないでねとのおそらくだいぶ頭のおかしい私の気遣いだ。
 
 
 
由依が笑ってくれたのを機に、電気を暗くして彼女に覆いかぶさり、本格的なディープキスをお見舞いする。
 
 
そのまま服を脱がして由依をパンツ一枚の姿に。
 
胸は大きくもなく小さくもなく。
 
私は別に処女厨とかでもなんでもないが、それでもこの小高い丘に初めて登るのが自分だと思うと嬉しい気持ちになった。
 
 
乳房の下から手を当てて優しく撫で回す。
 
彼女の反応を見ながらゆっくりと。
 
時折腕を上げてガードの姿勢を取ろうとするのを遮りながら、首筋に舌を這わせてゆっくり降りていく。
 
小粒の乳首をパクリとするとようやく声をあげた。
 
 
私「痛くない?」
 
 
由依「めっちゃいいです」
(原文まま)
 
 
私は由依に聞かなければならないことがあるのを思い出しました。
 
 
 
 
私「由依さんはオナニーします?
 
 
 
由依「ええ…恥ずかしい…」
 
 
 
 
あなた黒ですね
 
 
 
していないならしていないと答えるだけで済むのです。
さすがエロへの探究心が大きい。
 
デリケートゾーンへ手を伸ばすともうトロトロ。
 
 
私「オナニーしてるでしょ」
 
 
由依「ええ…そういうのって答えるものですかね?」
 
 
私「頻度まで含めて白状しなさい
 
 
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心を鬼にして自白を求める私。
 
 
由依「週4ペースです」
 
 
 
 
 
思春期ですね
 
 
 
あなたのオナニースピリットは男子中高生にも負けません。
 
 
 
というわけで下半身の開発は十分なので、チングダに備えて前戯してもらうことにしました。
 
 
といっても由依は経験人数0人ですから手ほどきしながらです。
 
 
由依「どうしたら良いですか?」
 
 
 
私「今後の為に、本気で技術を学ぶ気はあるかね?」
 
 
由依「教えて欲しいです!」
 
 
 
よろしい。ならば
 
 
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波紋の呼吸法は教えてませんが、乳首責め、手コキの握力など基礎から教えて行く。
 
 
 
由依「こんな強く握って大丈夫なんですか?」
 
 
女子あるあるですね。
 
 
由依「ちょっと舐めてみていいですか?」
 
 
 
どうぞどうぞ。
 
 
 
 
あれ?
 
 
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才能ありますね
 
 
 
 
たどたどしくはあれど、色々と実験しながら学んでいる様子でこちらの反応を見ながら想像力を働かせるタイプ。
まず男のモノを口に咥えることに抵抗があるところからスタートする子も少なくないのに。
 
というわけで、唾液は多めに口に含んで、とかたまに横向きになってフルートみたいに唇を這わせて、とか完全に自分好みのガチレッスン
 
 
向こうはというと
 
「なんか楽しくなって来ました」
 
と自ら言い出すエロエロぶりを披露。
 
 
「才能あるね」と言うと嬉しそうにしてたけど
 
 
お父さんごめんなさい。
 
 
完全に間違った教育を施してしまいました。
 
 
頑張ってくれてありがとう。
 
 
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もはや満身創痍みたいですが、全然そんなことはありません。
 
ただ血まみれになる覚悟はできていました。
 
 
 
私「じゃそろそろ行ってみましょうか」
 
 
由依「施術ですよねw」
 
 
一応の設定は忘れていない由依。
 
ただ、真剣にフェラ講習会に没頭していたおかげで緊張の色は薄まっている。
 
 
濡れ具合を確かめた後、腰を当てがう。
 
 
由依は息を呑んでこちらを見つめている。
 
 
よし…
 
 
 
 
由依「痛い痛い痛い」
 
 
 
あー…
 
 
ちゃんと痛い系ですか
 
 
 
しかしここは心を鬼にして通過しなければならない道。
 
覚悟はいいか?俺はできてる。
 
 
よっしゃ
 
 
 
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何とかハマった気がします。
 
 
由依「入りました?」
 
 
私「入ってるね」
 
 
由依「全部入りました?」
 
 
私「刺さってますね」
 
 
由依「あー…」
 
 
おめでとう、と告げてしばし静止。
 
 
由依「だいぶ慣れて来たっぽいです」
 
 
 
というわけでゆっくりと動いて性交完了。
 
 
最後は手コキで抜いて貰いました。
 
 
由依は「出るとこ見てていいですか?」
 
 
と興味津々のご様子でした。
 
 
どこまでも好奇心の強い女です。
 
 
 
ていうかまあ、奇縁ではあるんですけど、初体験の相手が彼氏じゃないからこそこういう本心が出せるのかもしれないですね。
 
 
これが恋愛感情ありまくりな彼氏だったら「引かれるかも」とか「うまくいかなかったらどうしよう」とかそういう感情が邪魔をして聞いたりできないでしょうし。
 
 
そんなわけで、恥ずかしながら子種が放出される瞬間もバッチリ目に焼き付け、白い液体を指にとって匂いを嗅いだりしている由依。
 
 
由依「ちょっと舐めても大丈夫ですか?
 
 
こんな天然キラーワードを放り込んでくる。
 
 
大人の階段を一足飛びに登りつつある彼女に私は聞いた。
 
 
 
私「初めての登板はいかがでしたか?」
 
 
由依「痛みはありましたが、大変気分良くプレーできました」
 
 
私「オープン戦からなかなかの仕上がりでしたね」
 
 
由依「もともと興味はありイメージトレーニングに勤しんでいたからでしょうか」
 
 
私「今後のシーズンに対する意気込みをお願いできますか?」
 
 
由依「是非ともスタメンに起用して欲しいです」
 
 
 
というわけで、多少の脚色はありますがトモヒロにセフレ化された相方に続きセフレ化する事と相成りました。
 
 
 
私「恋愛対象ではないよね?」
 
 
由依「それは大丈夫です!」
 
 
そう力強く肯定した彼女は「色々教えて下さい」と言い残して帰っていかれました。
 
次はお泊まりグッズ持って来ますね、という会話が愛らしいので
 
 
危うくこっちが恋愛感情を抱きそうになりました
 
 
 
えろい女の子って良いですよね。
 
 
というわけで彼氏できたことないのにエッチの腕前は最強という彼女の今後の人生において確実にプラスになる属性とスキルを付与すべく
 
調教協定を結ぶことに相成りました。
 
 
今後の展開に乞うご期待。
 
 
 
 
 
To be continued


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