akiraの男旅〜ナンパのすゝめ〜

男の成功はナンパと共にあり。旅とナンパとビジネスのハイブリッドブログです。出張・旅先におけるナンパの記録とビジネス・社会生活に応用できるナンパのススメ(男旅ブログ改名復刻)

15'タイ男2人旅⑧ アロイマーク美魔女 対戦編

〜前回までのあらすじ〜

H●Sの主催する世界遺産アユタヤと水上マーケットを巡るナンパツアーで巡り会った男女4人。

 
ツアーの最中に順調に仲を深め、側から見たら最初からグループ旅行で来たかのように感じられていたに違いない。
 
ツアーの終了後、今日が最終日だという彼女らの買い物に付き合い向こうのホテルへlet’s go
 
夕食を挟んで部屋飲みもそこそこにセパレートを命じられた私はホテル内探検に出て担当の綾香の乳首をペロった後に酒を酌み交わす。
 
 
綾香「私旦那いる」
 
綾香「あおいはバツイチ」
 
綾香「バンコクの前にプーケットでも即られた」
 
綾香「さっきの続きはやりたい」
 
 
と、
 
 
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ゴレイヌさんも思わず呟くゲスっぷりに私のテンションは上がる一方。
 
 
今夜の即は約束されたようなもんだぜ…
 
 
というわけで
 
 
ここから本編
 
 
恐る恐る、たぶん事後であろう部屋の扉をノックする我々。
 
 
てか、綾香からしたら自分の部屋なのにノックして入るという意味のわからない気遣いである。
 
部屋の中の物音を伺いつつ、綾香は必要以上にゆっくりと扉をあけた。
 
 
綾香「ただいまーーー」
 
 
わざとらしく大きな声を出しながら入室すると、そこにはまたわざとらしく距離を置いてベッドと椅子に別れて座っている上気したカップルの姿があった。
 
 
明らかにちょっとエロい匂いと温度が残る部屋。
 
 
完全にクロである。
 
 
私「合流してこなかったですねー」
 
 
あおい「え?ああ、こんな時間経ってたんだねー」
 
 
フミヤ「ほんとだ!一時間経ってますねHAHAHA」
 
 
茶番ですね
(世の中に茶番は必要です)
 
 
私「僕ら屋上のバー行きましたよ」
 
 
あおい「え!いいな!」
 
 
綾香「めっちゃ綺麗だったよー!!」
 
 
綾香もヤル気おマンマンなので、誘導めいた台詞を吐いてくれます。
 
 
あとはもう、フミヤ先輩が自然な流れで「じゃあ俺らも行ってみましょう!」とでも言えばいいものだが…
 
 
フミヤ「へー、やっぱ高級ホテルは違いますね」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うん
 
 
 
 
 
それだけ!??
 
 
 
 
いやいやいやいや
 
 
 
先輩
 
 
 
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眠たなってるやん
 
 
 
あなた、一戦交えてもう
 
 
 
満足しちゃってますやん
 
 
 
そらね、アラサーですから。
 
 
亜熱帯の気候の中一日観光ツアーで
 
 
精力的にナンパして
 
 
女の子との会話を一日盛り上げて
 
 
酒飲んで
 
 
おセックスしたらね
 
 
眠たくなりますよ
 
 
 
でもね
 
 
まだ仕事残ってますやん!!
 
 
私「フミヤさん、あおいさん連れてってあげて下さいよ」
 
 
フミヤ「うーん、じゃ行きましょうか!」
 
 
じゃ、って何やねん
 
 
ちゃんとエスコートしてくださいね、と2人を送り出す。
 
 
そして
 
 
綾香「絶対やってるやんww」
 
 
私「もうねww見たらわかるやってるやつやんw」
 
 
綾香「あwかwらwさwまww」
 
 
私「じゃあ、いつ先輩眠たくなって帰ってくるかわからないから始めましょうか」
 
 
綾香「こっちのベッドだよね、使ったの」
 
 
私「痕跡的にそうですね」
 
 
綾香「こっち私が寝るとこなんだけどww」
 
 
私「これはお返しが必要ですね」
 
 
綾香「待って、ゴム持ってないとか言わないよね?」
 
 
私「大丈夫です。常に2コ携帯しているので」
 
 
綾香「もうねww」
 
 
というやりとりの後、部屋の明かりを消していく綾香。
 
 
うん、即られてるなぁ。
 
 
カーテンだけを全開にし、窓の近くに綾香を抱き寄せる。
 
 
綾香「せっかく高級ホテル泊まったらこうだよねー」
 
後ろから綾香を抱きしめる形で、窓の外の景色を楽しむ。
 
綾香は首を後ろに回してキスを求めてくる。
 
汗ばんだ首筋が色っぽい。
 
 
 
服の下に手を入れて、再度ブラのホックを外して大きな乳房を揉みしだく。
 
流石に落ち着いて触ってみると、肌の触感や潤いに年齢を感じるが、私は30代女性が全く嫌いではないので問題ない。
 
 
綾香「ねー、ベッド行こうよ…」
 
無視して私は彼女の秘部に手を伸ばす。
 
レースの触感。
 
綾香「ね、それ紐のやつだからちゃんと脱がしてからにしてほしい…」
 
 
綾香さん…
 
 
 
あなたパーフェクトですね
 
 
 
全てを想定済みというか何というか。
 
 
ここらで大人しくベッドへ移動し、先程ほぼ未遂に終わってしまった巨乳を再度弄ぶ。
 
 
下乳の裏がじっとり汗ばんでいて塩の味がする。
 
伯方の塩だろうがなんだろうが、この塩に叶う美味しさの塩味は他にあるまい
(書いてて最高に気持ち悪いですね)
 
 
下着の紐を左右丁寧に解いて、暗くてほとんど見えないが露わになっているであろう秘部に顔を埋める。
 
 
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(イメージ画像です)
 
 
楽しかったのでけっこう時間をかけて丹念に奉仕しました。
 
 
仕上がってきたので安全装置を着けてinしました。
 
 
気持ちよかったです
(小並感)
 
 
最終的に寝バックで果てさせて頂きました。
 
 
しかしここで我々は戦慄する。
 
 
私がまだコンドームも外さぬまま、余韻に浸るべく事後のディープキスをかましながら綾香のアソコに指を挿れていた時、不意に
 
 
 
 
扉の開く音が聞こえたのである
 
 
 
 
つづく
 
 

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